「どう見られているか」を知る

好きなことをやるとき、

好きなことを仕事にするとき、

人目は気にしなくていいと思っています。

 

やりたいと思ったらやってみる。

一度の人生だもの。

 

だけど、「それ」がどう見られているか

世間の評判がどうなのか

知っておくことは必要だと思うんです。

 

それは、自分の思いとは別の

俯瞰した感覚。

自分が自分をプロデュースするなら

どうしますか?

 

あやしくないと言えば言うほどあやしくなる

「あやしくないから!」って言えば言うほど

あやしく見られます。

 

あやしくないと思うなら

まっとうなものだと思うなら

言うだけでなく

自分の行動でそれを示すしかありません。

 

どうして広がらないのかなー

こんなにいいものなのに、と思っていたものが

のちのち、これは広がらないわ・・・と気づく。

そんなことも過去に多々あった鳩さんです。

 

違う意見があることを無視しない

反対意見や違う意見の人を「敵」とせず

そういう考えもある、とか

そういう風に見えるんだ、とか

受け入れてみればよかったと

今なら思います。

 

世間がどう見ているか、は

狭い世界の中では、なかなか気づきません。

ネットの世界だけでなく

自分のご近所さんだけでなく

広い視野を持てるとよいですね!