連絡くれたらいいのにな

今日は一気に督促メールを

3通書くというミッションがありました。

(この記事は2018年1月にメルマガで配信した記事を加筆修正したものです)

 

書きながら思うんですよね。

連絡一本くれたらいいのになぁって。

 

時期によっては

インフルエンザや風邪に

ご本人や家族がかかってしまって

振込に行けないとかは

当たり前の事なんですよ。

 

遅れちゃうなら遅れちゃうで

それは仕方ないんです。

 

それにもしかしたら

お支払いのご案内が

届いていないかもしれないなぁって

思うこともあるわけで。

 

100%お客様の落ち度では

無いと思って対応しているんですね。

 

いきなり殺意を向けたりしないので

ぜひご連絡くださいね。

 

特に支払いが遅れている場合

事務もクライアントさんも

「どうしたんだろう?」って

かなりやきもきします。

 

「会った時に払おう」

「●●に行くときに払おう」とか思っていたら

それはそれで、

事前にメール連絡してくださいね。

 

ここまでは事務員さん

とっても優しく対応します。

 

でも「どうなってますか?」って

ご連絡した後に

名前も書かずに

「キャンセルします」だけの

メールを貰うと

軽く殺意を抱くんですよね。

 

超能力者じゃないんだから

名前書かなくて誰かなんてわかんねーよ!!

っていうのもあるし、

なんかクライアントさんが

すごく蔑ろにされた気がするんですよ。

事務員として。

 

だから怒ります。

そしてそっと、

ブラックリストに入れます

 

 

何かを買う時

何かのサービスを受ける時も

人対人のお付き合いなのだと

ご理解していただけたらなぁ

督促メールを書いて

その後の対応していて思いました。